水の波動体験記

「波動って何?」
「波動改善って何をするの?」

初めてお会いした方に「波動改善をしています」とお話しすると、多くの方が「?」という表情をされます。
そこで今日は、わたしが「波動」という世界を知るきっかけとなった体験についてお話ししたいと思います。

皆様こんにちは。
波動アドバイザーの岩瀬葉香(ようこ)です。

今回は、水の波動で知られるIHMでの体験についてご紹介します。

今から約25年前、タイ・バンコクに住んでいた頃、ある有名な方のお孫さんから「波動」という考え方を教えていただきました。

当時話題になっていたのが、水の結晶の実験です。
「ありがとう」と言葉をかけた水と、否定的な言葉をかけた水では結晶の様子が異なるという内容で、世界中で大きな反響を呼んだ一冊でした。

この本をきっかけに、「人の意識や言葉には目には見えない影響があるのかもしれない」と興味を持つようになりました。

その頃のわたしは病気と向き合う毎日でした。
健康について必死に学び、自然療法やヨガなど、体に良いと言われることは何でも試していました。

そんな中、本の著者の方が波動器を用いた活動をされていることを知り、「いつか日本へ帰ったら体験してみたい」と思うようになったのです。

その後、ご縁があって現在は別の波動器のオペレーターとなりましたが、「いつかIHMへ行ってみたい」という思いはずっと心の中にありました。
そして今回、その願いが叶いました。
ご縁をいただき、大木さんというオペレーターの方に波動測定をしていただいたのです。

ヘッドホンを装着し、「アストリア」という機器で体の状態を確認していただくと、「なるほど」と思うことがたくさんありました。

思い当たることも多く、とても興味深い内容でした。

ただ、本格的な説明や改善プログラムは時間の都合で次回ということになりました。

現在は病気も落ち着き、今はあまり病気に意識を向けすぎたくないという気持ちもあるため、今回は体験だけで終えることにしました。

それでも、とても貴重で楽しい経験になりました。

そして来週は、DDクリニックで初めてメタトロンを体験してきます。

今からとても楽しみにしています。

このように毎日ワクワクしながら波動に関する学びや体験を続けているわたしに、大木さんがこんな言葉をかけてくださいました。

「葉香さんは、まだまだ青春真っ只中だね。」

思わず笑ってしまいました。

年齢だけを考えれば、おばあちゃんになっていても不思議ではありませんが😅、新しいことを学び、体験し、感動できる毎日は、本当に幸せだと感じています。

これからも固定観念にとらわれず、さまざまな体験を楽しみながら、自分自身で感じたことを皆様にお伝えしていきたいと思います。

人生は、死ぬその日まで学びと発見の連続。

そんな毎日を心から楽しみながら歩んでいきたいです。

本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

波動改善や波動器にご興味のある方は、どうぞお気軽にご連絡ください。

皆様との素敵なご縁を楽しみにしております。

詳しくは👉こちらから 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA